2011年3月21日月曜日

節水機能搭載の浄水器

無駄に流れている水…もったいないですよね。

節約にもなり、除去する役割もあるようなので試してみてもいいかも…

水は大切に使いたいですね。



東レは、節水機能搭載の蛇口直結型浄水器「トレビーノ カセッティ 204MX」を3月より発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は7,000円前後。

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 水道の蛇口に直接設置する蛇口直結タイプの浄水器。204MXは、節水機能や液晶画面などを備えた多機能タイプで、水の流れる水路を絞ることで、従来機種に比べて約30%の節水に成功している点が特徴。水の量を少なくすると、水の勢いが弱くなってしまうが、204MXでは、水圧の弱さをカバーするために給水口のシャワーの穴を細くしているという。

 カートリッジは、残留塩素、にごり、総トリハロメタンなど13種類の項目を除去する高除去タイプの「MKC.XJ」を採用。カルシウムやマグネシウムなどのミネラル分を損なうことなく、対象物質だけを除去するという。

 カートリッジの寿命は600Lで、1日10L使用した場合で約2カ月。カートリッジの寿命は、本体の液晶画面に水量で表示される

 本体サイズは149×93×94mm(幅×奥行き×高さ)で、満水時の重量は348g。

 下位機種として、カートリッジの種類が7項目除去のベーシックタイプで、液晶画面が省略された「トレビーノ カセッティ 305T」も同時発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は3,000円前後。








http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110224-00000042-impress-ind

2011年3月20日日曜日

いろんなシーンで使えるバッグ

バッグ通販


http://www.magnific.jp/

レディースのショルダーバッグの通販サイト、マニフィックのご紹介。今OLから、主婦まで大人気のバッグのセレクトは、マニフィックコレクションをチェックしよう。A4がしっかり入る通勤バッグから、小さいなお子様のいるママたち必須のオシメがしっかり入るサイズまでバリエーション豊富。しかもお値段がお手ごろなので、目が離せません。今日はそんなマニフックさんの人気バッグをご紹介!




A4で通勤OK、ショルダーバッグ

こんなのがほしかった。。通勤通学に必須なのが、A4サイズが入るという条件。意外と、知られていないのですが、バッグってA4が入らないことが多いのです。お客様のお問い合わせで一番多いのが、「A4サイズ入りますか?」。。それだけ大切なポイントなんですよ。そんなニーズをクリアーし、しかもデザインがお洒落で上質感たっぷりのバッグ。品切れの場合は、お問い合わせしてみては。。。



他にもマニフィックさんのオススメバッグをご紹介

ショルダーバッグ

やっぱり、何かと便利なショルダーバッグ、普段使いにはもちろん、旅行やショッピングに大活躍。



ショルダー バッグ

やっぱこれははずせません、マニフィックさまのバッグ通販でも、一押しアイテム。A4サイズのファイルなどが
スッポリ入るサイズなのでお仕事にお買い物にといろんなシーンでお使いいただけます。豊富なカラーもポイント。





マニフィック

お洒落で、流行に敏感なバッグをチョイス。バッグの通販、マニフィック








2011年3月18日金曜日

驚きのお名前ワッペン

お名前ワッペン 子供用
お子様の持ち物にきれいに名前を書くのってものすごく手間がかかりますよね。

そんな時に便利なのが、今日ご紹介する通販サイト、京都刺繍ライフさまの子供用のお名前ワッペン。

お子様の持ち物にアイロンを使って、あっというまに、きれいでかわいい名前が書けてしまいます。

これなら、お子様も喜んでくれそうですね。

お名前ワッペン 子供用!

お名前ワッペン 子供用のサイトより
http://kyoto-embroidery.co.jp/kids
お名前ワッペン・シール子供用は、体操着や上靴、カバンなど、お子様の持ち物にご使用して頂けます。取付けは簡単なアイロン接着で、しっかり貼り付けて頂けるので、色あせを気にすることなく、お洗濯して頂けます。また、発色の良い色を使用していますので運動会などの集団行の写真・ビデオ撮影の際にお子様の目印としてもご利用頂いています。


2011年3月9日水曜日

ランニングシューズ ナイキ

裸足に近い感覚で走れるというシューズとはどんな履き心地なのか?

これからの季節、運動しやすい時期になるので気になる…

足そのものを鍛えるという魔法のシューズ、欲しいなあー



ナイキジャパンは4月1日、ランニングシューズ「ナイキ フリー ラン+ 2」を発売する。裸足に近い感覚で走れるというシューズは、フィット感がさらに向上した。価格は1万1550円。

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 2004年に発売を開始した「ナイキ フリー」は、シューズを履きながらも裸足同様の足の動きを実現することで、普段使用されていない筋肉を刺激し、足そのものを鍛えるというコンセプトで生まれた。ソールには「フレックスグルーブ」と名付けられた多数の溝が刻まれ、屈曲する足指が地面をしっかりととらえる動きを可能にした。

 フリー ラン+ 2では、2層構造のアッパーによりサポート性と広い可動域を両立する。足に触れる1層目はフィット感を重視して、メッシュと高強度を持ちつつも薄い素材を熱圧着したシームレスな構造を採用。2層目は、サポート性と耐久性が必要な部分のみ強度の高い素材を配置し、不要な部分はくりぬいて軽量化を図った。前モデルに比べると、中足部のサポート性を高め、安定性が向上している。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110309-00000057-zdn_mkt-bus_all

2011年3月8日火曜日

進化した防犯カメラ

最近の防犯カメラは家庭用も進化しているようだ。

毎日、様々な事件が後をたたない。

防犯カメラを設置してから盗難事件がなくなった人もいるようだ。




熊本市内のスーパー店内で3歳女児が誘拐され、遺体で発見されるという悲しい事件が起こりました。逮捕されたのは社会福祉に大きな関心を抱いていたという20歳の男子大学生で、その犯行動機は大きな謎に包まれています。

今回、容疑者のスピード逮捕を果たせた背景には、現場付近に複数台設置されていた「防犯カメラ」の存在がありました。防犯カメラは日進月歩の進化を遂げており、最近では数日分の膨大な記録映像の中から特定の人物だけを一発で検索できるシステムもできているんだとか。たとえ帽子やメガネなどで変装していても、かなりの高精度で割り出せるのだといいます。また、顔が見えていなくても体格や姿勢、動作などの特徴から該当人物を特定できる防犯カメラシステムなどもあるんだそうですよ。

一般家庭用の防犯カメラもまた大きな進化を遂げています。最新型のものはカメラが捉えた映像を契約者の携帯電話に転送し、不審者に向けて遠隔操作で赤色燈や警報音を作動させたり、肉声で警告を発することもできるんですよ。このシステムをいち早く導入しているお寺では、たとえご住職が留守中であっても、賽銭(さいせん)箱からの盗難事件が一切無くなったんだそうです。








http://www.tv-asahi.co.jp/onair/info.php?b=morning&id=2206

2011年3月2日水曜日

すき家の牛丼 安い

牛丼店は最近、テーブルや壁に向かって座れるタイプが増えているので家族連れや女性でも行きやすくなっている。

値段も安く気軽さがある。

すき家よりさらに値下げしていたのが松屋でなんと並盛り240円…安い。

でもお箸が割り箸でないところが増えているのでちょっと残念。


牛丼チェーン「すき家」を展開するゼンショーが1日発表した2月の既存店売上高(速報)は、前年同月比5.8%増で13カ月連続のブラスとなった。「松屋」を展開する松屋フーズも10.4%増と11カ月連続でプラスを維持した。ただ、勢いにかげりが見え始めた「すき家」は、客数が5.1%増と1桁台にとどまった。目立った値下げキャンペーンを実施しなかったことから、22カ月連続で前年割れが続いていた客単価は0.6%増とプラスに転じた。一方、松屋は2月に期間限定で牛めし並盛り240円(通常320円)にするなどの値下げを展開。客数は14.6%増と2カ月連続の2桁増を確保した。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110301-00000013-fsi-bus_all

2011年2月19日土曜日

軽自動車欲しい。

軽自動車は小回りがきくし、税金も安いので何かと便利です。

ただ問題なのは駐車場が高い…

なので欲しいのですが、結局あきらめてしまうことに…


その外観からは想像できないほどの「居住性の高さ」を持ち、「低燃費」に「税金の安さ」など、財布にも優しい軽自動車。最近ではセカンドカーというイメージまでも払拭する、そんな軽自動車の市場はどのように動いているのだろうか。

 軽自動車の歴史を紐解いてみると、規格が制定されてから過去に大きな改革が何度か行われている。排気量が4サイクル車、2サイクル車共に360cc以下に統一された1955年、全長が3.20m、全幅が1.40m、排気量が550cc以下に改定された1976年、全長が3.30m、排気量が660cc以下に改定された1990年、そして現在の規格となる全長3.40m、全幅1.48mにアップサイジングされ、普通車と同じ安全衝突基準が採用された1998年(排気量は660cc以下のまま)、というような変遷を辿っている。

その間、軽自動車メーカーは普通車とは全く違う世界で厳しい環境下にさらされ、激しい競争を強いられた結果、非常に高い居住性を持ち、燃費性能を飛躍的に上げる事で、自動車社会の中で『セカンドカー』という地位を捨て去る所まで上りつつある。

 (財)自動車検査登録情報協会が出している「自動車保有車両数」によると、昨年の3月現在で、軽自動車の保有比率は35.5%まで伸びている。保有台数は景気に左右されことなく、着実に右肩上がりで増加してきており、現在2600万台以上の軽自動車が存在している。

 背景としては、軽自動車が選ばれる理由を見ていくと分かりやすい。まずは、「燃費の良さ」だが、軽自動車の平均燃費は20.9km/リットルで、乗用車全体の平均燃費より3km/リットル程良い。(2009年度データ※軽自動車メーカー調べ)これも、トヨタ <7203> 『プリウス』などHVが含まれている数値なので、それがなければさらに差は広がっている。次に「税金の安さ」だが、エコカー減税導入後は自動車税の開きは少なくなった(軽自動車は減額がない)が、7200円という金額が消費者にとって魅力であることは間違いない。「車両価格の安さ」に関しては、コンパクトカーなどをはじめとする低価格普通車の台頭もあり、差がなくなってきてはいるものの、やはり全般的には「安い(この価格で)」というイメージに「高性能」、「スタイリッシュなデザイン」「高い居住性」など付加価値が付いての魅力ということになるだろう。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110219-00000018-scn-bus_all